| 章:場所 | セリフ | 選択肢 |
|---|---|---|
| 3章 【山麓の街クレリア】 | 俺は剛龍鬼。龍那を守るのが俺の仕事だ | ああ、よろしくな |
| 4章 【山麓の街クレリア】 | 神殿の外に出たのは久しぶりだ。 | 【100】 じゃあ、オレと遊びにいくか? |
| 5章 【山麓の街クレリア】 | 龍那が、広場で子供たちと遊んでやっていた | 【100】 大丈夫、龍那はきっと怒ってない |
| 7章 【山麓の街クレリア】 | 龍那も少しは安心できるだろう。 | 【100】 いや、それ、オレの役目だから! |
| 8章 【山麓の街クレリア】 | ??? | ああもちろんだ |
| 9章 【山麓の街クレリア】 | とうとう帝国の中枢……黒竜教団の連中と戦う時が来たのか。俺と龍那は、絶対に負けない | 【100】 白竜教団も力を見せてやれ! |
| 10章 【山麓の街クレリア】 | 龍那も、最近の異変には心を痛めている。 | 【100】 ありがとう、剛龍鬼 |